阪神大賞典“暴走”のオルフェーヴル、予定通り天皇賞・春へ
阪神大賞典で“暴走”し、2着に敗れた昨年の年度代表馬オルフェーヴル(栗・池江寿、牡4)は、当初の予定通り天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)に向けて調整することになった。
レース2日後の20日はいつも通り、厩舎地域での運動のみ。今後は23日に馬場入りを再開し、4月2日以降に栗東トレセンで行う調教再審査(ダートコー
ス)での合格を目指す。「肉体的なダメージはなかったし、今朝(20日)はイライラした面もなくなった感じ。当面は調教再審査の合格に向けて矯正していき
たい」と池江寿調教師は見通しを語った。
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くるか?暴走王! ZERO-UMA(ゼロ馬)さんも困っちゃう走りを期待してます。
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